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2021年01月21日

知床でテレワーク。西表でテレワーク。

「知床でテレワーク。西表でテレワーク。」これはコロナ禍以前から

Bee Freelanceがキャッチフレーズとして提唱してきた一つのライフスタイルです。

別に知床や西表に地域を限定する訳ではありませんが、

北海道でも沖縄でも、世界遺産として認められるような自然に囲まれながら

テレアポのお仕事をすることができますよ、という、言わば象徴として

知床や西表を、地名の代表として使っていました。

もちろん、信州上高地でも、南紀白浜でも、別府温泉でも良い訳です。

 

世の中にはいろんなお仕事がありますが、

テレアポのお仕事もテレワークに向いたものの代表格と言えるのではないでしょうか。

 

  • スマホ
  • パソコン
  • ネット(モバイルWi-Fi)

 

この3種の神器さえあれば、本当にどこでもお仕事が可能です。

 

テレアポはある意味、自分自身の心の波長の良し悪しで

アポが取れる、取れないが大きく作用する仕事だと思いますので、

自然の中に囲まれて行うテレアポ業務は、まさに環境としては抜群だと思います。

 

最近、「ワーケーション」という言葉をよく耳にするようになりましたね。

ワーケーションとは、ワーク(労働)とバケーション(休暇)を組み合わせた造語で、

観光地やリゾートなど旅先で休暇を過ごしながら、

テレワーク(リモートワーク)することを指します。

既に2000年ごろにアメリカで生まれたようですが、

コロナ禍での新しいワークスタイルとして、今注目を集めているのがワーケーションです。

 

1泊5,000円未満のワーケーションに対応した宿泊施設もあるようで、

いろいろとインターネットで調べてみるのも楽しいんじゃないでしょうか。

 

ある程度のテレアポのスキルをお持ちであれば、

月50万~60万円は収入を確保できると思いますので、旅費は簡単に捻出できるでしょう。

その気さえあれば、年に何回もワーケーションを楽しむことができると思います。

 

是非ご自身でテレアポのワークスタイルをより一層魅力あるものにプロデュースして、

お仕事も常にエンジョイできるようトライしてみてはいかがでしょうか!?

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